コンテンツにスキップ

目的別の学習コース

VibeCode Mobileは、全記事を順番に読む必要はありません。作りたい状態に合わせてコースを選び、各記事の冒頭にある前提と完了条件を確認しながら進めてください。

まず小さなアプリを実機で動かしたい人向けです。クラウド、通知、広告、課金は後回しにします。

  1. 01. VibeCodingでスマホアプリを作る全体像
  2. 05. VibeCodingで使う基本プロンプト集
  3. 01. VibeCodingでスマホアプリを作る全体像
  4. 05. アプリ企画書(SPEC.md)を作る
  5. 01. Google Stitchでアプリの画面案を作る
  6. 01. GitHub Spec Kitで開発環境のベースを作る
  7. 02. Expoプロジェクトを作成して実機で起動する
  8. 05. 最初の動く版を作ってGitHubに保存する

ローカル保存のMVPを、テスト配布とストア公開まで進めたい人向けです。

  1. 最短MVPコースを完了する
  2. 01. Firebaseでユーザー認証とクラウド保存を実装する
  3. 01. Firebase App Distributionでテスト配布する流れを知る
  4. 02. EAS Buildでテスター配布用ビルドを作る
  5. 02. Apple Developer & Google Play Consoleの準備をする
  6. 04. ストア掲載情報とスクリーンショットをAIで作成する
  7. 05. 広告と課金を実装し、審査を通してリリースする
  8. 02. Firebase Emulatorで安全に検証する

公開後も通知、AI、計測、更新、障害対応を続けたい人向けです。

  1. 02. Push通知を実装してアクティブ率を向上させる
  2. 03. AI機能(Gemini API)をアプリに組み込む
  3. 04. GA4でアプリの使われ方を計測する
  4. 01. Expo Go・開発ビルド・EASの使い分け
  5. 03. EAS Updateとストアビルドを運用する
  6. 04. 公開後の運用チェックリスト
  7. 02. バイブコーディングで作ったExpoアプリの品質チェックリスト

「何を作るか」が決まっていない場合はリサーチ編から、「画面はあるがコードがない」場合はコーディング編から、「通知・広告・課金などを追加したい」場合は開発ビルドの記事から始めます。

同じ記事を複数のコースから読む場合も、完了条件をもう一度確認して構いません。プロジェクトの状態と、記事が想定する状態が合っていることを優先してください。