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sangraal — Cross-platform Product Engineer

企画から ストア公開まで、 つくり切る。

無限脳 — 実際の画面

ケーススタディへ
  • 無限脳のホーム画面。数学・論理・記憶・注意・言語の5カテゴリとアクションラボのタイルが並び、その下にレベル1〜6の選択がある。
    01 カテゴリとアクションラボを選ぶ
  • 無限脳の出題画面。上部に残り30秒のリングと1/10の進捗、問題文と4つの選択肢、下部にヒントと問題の報告への導線が並んでいる。
    02 通常トレーニング(1問30秒)
  • 無限脳のアクションラボ画面。所持ポイント80Pとカテゴリの絞り込みが上部にあり、つなぎ算と数の天秤のカードに1形式10問・20ポイントと表示されている。
    03 アクションラボの形式一覧
  • 無限脳のアクションパズル画面。4個のブロックで左右をそれぞれ6にする天秤の問題。左右の置き場と使えるブロック5・1・2・4が並び、進捗は4/10問。制限時間の表示はない。
    04 アクションラボ(数の天秤)
  • 無限脳の結果画面。10問中9問正解で銀メダル、自己ベスト更新、前回7/10と最高連続正解7、ブレインコアXP+134でコアがレベル5になったことが表示されている。
    05 結果とメダル判定
  • 無限脳のフロンティア画面。航路シグナル9/30点灯と、カテゴリごとのレベル1〜6の到達状況とメダルが航路として並んでいる。
    06 ニューラル・フロンティア
  • 無限脳のミッション画面。今日のオービット、オービット専用の連続記録と達成日数、アクションラボの「続きから再開・追加消費なし」のカードが並んでいる。
    07 ミッション(オービットとアクションラボ)
  • 無限脳の研究ラボ画面。ブレインコアがレベル5で42/500XP、コアのおすすめが数学・Lv.3、NEURAL INDEXが25で5カテゴリ測定済みと表示されている。
    08 研究ラボ(ブレインコアとNEURAL INDEX)
  • 無限脳のプレイカレンダー画面。連続記録12日、プレイ日数23日、メダル獲得9/30、最高連続正解10の成長ログと、2026年9月のカレンダーが表示されている。
    09 プレイカレンダーと成長ログ
  • 無限脳の設定画面。言語と名前、効果音と音楽、アクセシビリティへの導線、生まれた年と利用状況データの送信が並び、下端の購入セクションに「広告を非表示 ¥500」が見えている。
    10 設定(言語・プライバシー・購入)
  • 無限脳のアクセシビリティ画面。高コントラストと画面のズーム、形状とラベル、視差効果を減らす、字幕の切り替えが、見え方・動き・音に分かれて並んでいる。
    11 アクセシビリティ

FlutterとExpoを軸に、UI実装、Firebase連携、CI/CD、ストア審査、公開後の改善までを一つの工程として扱います。

AIエージェントは判断を任せる相手ではなく、調査・仕様化・実装・レビューで役割を分ける道具として使っています。

Role
Product Engineer
Build
Flutter / Expo / React Native
Backend
Firebase / Google Cloud
Ship
App Store / Google Play / Web
Writing
VibeCode Mobile
Code
github.com/sangraal123

03 About

コードだけでなく、
プロダクトの一生を扱う。

個人開発ではFlutter、チーム開発ではExpoを中心に使用しています。

画面を実装して終わりにせず、Firebaseによるバックエンドと分析基盤、ストアへの提出、公開後の数字の確認と改善までを続けます。

新しいアイデアを素早く動かすプロトタイピングと、公開できる品質へ持っていくビルドの、両方を仕事にしています。

04 VibeCode Mobile

作り方も、公開しています。

AIに指示しながらExpoアプリを企画・実装・公開・収益化する工程を、7つのフェーズに分けた実践ドキュメントにまとめています。

プロンプト、仕様書テンプレート、実装チュートリアル、公開前チェックリストまで。