【閲覧危険】ワクチン逆効果をハーバード大が証明

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国レベルでは、過去7日間に完全にワクチン接種された人口の割合と新しいCOVID-19の症例との間に識別可能な関係はないようです。 実際、傾向線は、完全にワクチン接種された人口の割合が高い国では、100万人あたりのCOVID-19症例が多いなど、わずかに正の関連性を示唆しています。 特に、人口の60%以上が完全にワクチン接種されているイスラエルでは、過去7日間で100万人あたりのCOVID-19症例が最も多かった。 完全にワクチン接種された人口の割合と新しいCOVID-19症例との間に意味のある関連性がないことは、たとえばアイスランドとポルトガルの比較によってさらに例証されます。 両国は人口の75%以上が完全にワクチン接種されており、人口の約10%が完全にワクチン接種されているベトナムや南アフリカなどの国よりも100万人あたりのCOVID-19症例が多い。

Google翻訳〔https://www.ncbi.nlm.nih.gov/labs/pmc/articles/PMC8481107/〕

これはハーバード大学の研究者が半年くらい前に発表したもので、ワクチンを打った人の方が新型コロナに罹っている事を暗に示している。時期的に2回接種を終えた人達との比較となる。

何かの間違いであると信じたい気持ちはあるが、そもそも諸外国はなぜワクチン接種に異様に執着し続けるのだろうか。日本だけが違う対応をして足並みを乱すわけにはいかないが残念だ。

もはやワクチン接種者は新型コロナから身を守る為ではなく、遺伝子技術の実験台として治験に参加させられている事を理解した上で、医学の進展の為に殉教者となる覚悟を持つしかない。

↓【おすだけで めざめるあなたの ユダヤパワー】(笑)
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