米英の学問的捕獲に成功〜後は開戦を待つのみ〜

スピリチュアル
スポンサーリンク

主の言葉が私に臨んだ。
「エレミヤよ、何が見えるか。」
私は答えた。
「アーモンドの枝が見えます。」
主は私に言われた。
「あなたの見たとおりだ。
私は、私の言葉を実現するために見張っている。」

エレミヤ書1.11ー12

本当に第三次世界大戦になるのかどうかまだ半信半疑だが、とりあえず戦争が始まっても良いように備えだけはしておいた。当初は常任理事国全体と敵対する構図だったが、学問を利用して米英を取り込む事に成功した。

英語しか読めないので仏中露に関しては学問的な根回しが出来なかった。私は政治的な取引や宗教的な信念について全く信頼しておらず、技術的実力としての学問しか信じていないので、米英のみで妥協をする事にした。

何度も書いているように、全体の流れとしては日印の代理戦争で何故か他の地域が自発的に戦う事になるようだ。日本が米英に以色列と宇克と蘭和蘭の連合国、印度が仏中露に雨仁屋と埃及を合わせた連合国が主戦力だ。

現時点では露と宇のみが直接衝突しているわけだが、戦火が拡大していけば司令塔の筈の日本も巻き込まれて普通に空襲とかされるようになりそうだ。というか、そもそも戦争する発想になったのはコロナのせいなのか。

クリミア併合はコロナ前の事件なのでその延長線上の戦争であると考えれば特に不自然な点は無いが、欧米の制裁と自爆の程度は違っていたかもしれない。というか、欧米以外の半数近くの国は今回の戦争に関心が無い。

日本人の中には戦争が差し迫った脅威になりつつある事を認識している人達はあまり居ないようで確かに何も起こらない可能性も低くはないが、自分達は大丈夫だと高を括って何の対策もしないのはまずいのではないか。

現代社会は起こる事の規模は大きいが、管理出来る粒度の単位は逆に細かくなっている。どこの国だとかどこの民族だとかいうのも多少はあるが、個々人のレベルで対策をしないと誤魔化しが効かず人任せにはできない。

↓【おすだけで めざめるあなたの ユダヤパワー】(笑)
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ精神世界ランキング
スピリチュアル
スポンサーリンク
ユダヤワールドプログレス