最大の問題点は頭脳戦である事〜ワクチンリスクヘッジの重要性〜

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大地は三つのことに震える
いや四つのことに耐えられない。
奴隷が王となること
愚か者であるのにパンに満ち足りていること
憎まれている女が結婚すること
仕え女であるのに女主人の座を継ぐこと。

箴言30.21ー23

大衆は、ワクチンの概念について細かい事を認識する能力を持ち合わせていない。効果があるかどうかと安全かどうかの区別もつかない。ワクチンの種類による区別もつかないし、時と場合による事も分からない。

遺伝子ワクチンは新しい技術だし、機序としても未知の機構が沢山あるから危ないよと言っても、高度な技術は無条件に良いものだと考えてリスクがあるとは捉えない上に、機構は難しくて全く理解する気も無い。

今回の場合ではワクチンが有効性と安全性の両面でリスクの方が大きいかもしれないなどと言う、細かい議論は全く通用しない。ワクチンって全部が危ないんだぁ、じゃあ、打ったら駄目だね、で完全拒絶になる。

有効性と安全性の観点から見て、ワクチンのベネフィットが圧倒的にリスクを上回る場合も当然あるというか、寧ろそちらの方が普通で今回は運が悪かっただけというか、例外なんだよと言っても、理解出来ない。

自分で考える力が無いから、信用がある相手かどうかだけで自分の方針を決めていて上の言い分が変化すると不安を感じて性急に結論を求める。結局、ワクチンって安全なのか危険なのかはっきりしろと言い出す。

私はワクチンを打ってないし打つ気も無いし、そもそも生きようが死のうがどうでもいいので拘ってないけれど、これが生物兵器冷戦なら安易にワクチンに疑いを持たせるような方針は取りづらいのは理解出来る。

↓【おすだけで めざめるあなたの ユダヤパワー】(笑)
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