参政党の直接支持は、見送りが賢明。

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誰でも持っている人はさらに与えられて豊かになるが、持っていない人は持っているものまで取り上げられる。この役に立たない僕を外の暗闇に追い出せ。そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう。』」

マタイによる福音書25.29ー30

どうでもいい話ではあるが、私は大学中退を二度経験して分かった事があって、どうも正科生として取得した科目単位が中途退学の場合は反映されないらしい。そもそも、単位や学位が反映されるという話自体が通じない人も居るかもしれない。

大学以降の学業達成度は政治的に反映されるようで、科目(等)履修生などの制度では学位まで到達しなくとも科目毎に細かく認定して貰えるのでお得感があって、正科生として取ったものも科目毎に反映されると仮定したが仕様上の罠だった。

色々と突っ込みどころはあるかもしれないが、今回の短い本題は参政党である。前にも書いた通り、今回の選挙が初めてでまだ国政政党ではないし、あぶれ者の天下り先のようになっている現状は不安定で、産みの苦しみを伴う事が予想される。

私個人としては、参政党に期待はしているものの自民支持保守層としての立場もそれなりに見返りが大きいものであり、何せ猶太系資本で金が掛かるので同じ猶太をテーマとして扱っている者としては興味深いものの、手を出す程の余裕は無い。

賢明な読者諸君は、まずは見に回るのが利口な判断だと思われ、ワクチンの問題とかはあるが与党支持層としての方が大きな影響力を行使出来るので、大義名分にはならないし、きちんと政界の洗礼を受けて体裁が整うまで待つのが良いだろう。

以前にも書いた通り、誰がどこに投票したかはなぜか漏れてしまう傾向があるので、本気で応援するのだとしても現時点では、票を投じる以外の方法で支持する方向で考えるのが無難な対応であり、さもなくば共倒れや警察沙汰なども有り得る。

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