【折衷案】…WW3〈無限冷戦〉=日(米以宇英仏)VS印(雨中露埃和)

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エデンから一つの川が流れ出て園を潤し、そこから分かれて四つの川となった。その第一のものの名はピションと言い、金を産出するハビラの全域を巡る川であった。その地の金は良質で、そこではまた、ブドラク香やカーネリアンも算出された。第二の川の名はギホンと言い、クシュの全域を巡る川であった。第三の川はティグリスと言い、アシュルの東の方を流れる川であり、第四の川はユーフラテスであった。

創世記2.10ー14

印度と常任理事国全部と戦う案も不可能ではないが、自分の命以外の何もかもを犠牲にする必要がある上に、勝てる見込みも殆ど無いので死に場所を探している場合以外は考えにくかった。

戦争の流れ自体は不可避だと思うものの、色々とまだやり残した事がありそうで戦争だけでなく、生産的な活動にも労力を割きたいという気持ちが湧いてきて、代替案を検討する事にした。

こんなに簡単に丸く収まるのは完全に想定外で、皆が反乱や暴動を起こして収集がつかなくなるとばかり思っていたのだが、平常運転を続ける流れになるのであれば冷戦が一番良いだろう。

という事なので、今までの選抜プレーヤーの面子は維持しつつもカードを変えて常任理事国の分配を公平に行い、かつ直近の歴史を考慮してお互いに友好国同士が味方になるように考えた。

実力が拮抗するのでどちらが勝つかの見通しは全く立たず、部分的に物理的な戦争になった場合は不毛な消耗戦が続くが、最悪の場合でも仮想世界で今までの生活を維持出来る展望になる。

追記:フランスとオランダの割り当てが入れ替わった。フランスは革命の予兆があって危険なのと、オランダはナチスからアンネ・フランクを最後まで匿い続けた件が再評価されたようだ。

↓【おすだけで めざめるあなたの ユダヤパワー】(笑)
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