ファイザー社の自爆

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もう知ってる方も居るかもしれないですが、2021年7月28日に、ある論文がファイザー社から出ました。

この論文では、4万人の被験者に協力してもらい、ワクチンを打った人と打たなかった人(約2万人ずつ)を6ヶ月間にわたり追跡調査しました。

その結果、全体の死亡率がワクチン接種群(打った人)とプラセボ群(打たなかった人)でほぼ一緒で、そもそも打つ意味が無い可能性を示唆しています。

有効率は高いので、発症者数あたりの死亡率では、逆にワクチン接種群が10〜100倍以上高くなるみたいですね。

表を見ても分かるように、死因は心疾患系が多いですから、副反応が影響していると見るのが自然ですね。

参考文献
https://cdn.pfizer.com/pfizercom/2021-07/Preprint_Post_Hoc_Publication_Statement_VF.pdf
https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2021.07.28.21261159v1.full.pdf
https://www.medrxiv.org/content/medrxiv/early/2021/07/28/2021.07.28.21261159/DC1/embed/media-1.pdf

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