猛毒の沼地で佇んでいられる人達はより強力な超猛毒をその身に宿していると想定した方が良い

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一人の者が梁にする木を切り落としていると、鉄の斧が水に落ちてしまった。彼は叫んで、「ああ、ご主人様、あれは借り物なのです」と言った。

列王記下6.5

まぁ、何というか、コロナ禍になってから凄まじい認知情報戦が行われているらしく、私自身は気付かなかったし、厳密には今も気付いてないんだが、言われてみればそんな事もあるのかというレベルだった。

私は自分の扱いがどうなっているのかはよく分からないというか、そもそも見つかってないのかもしれないが、一般的には大勢に反する情報なら正しい内容のみを発信し続ける事は難しく、確実に潰しに来る。

頂上クラスの官僚になってくると情報の正誤は一瞬で判別出来るので、後はどういう動機で発信しているかを気にする事がある。善意のある官僚だと、有志である人達の活動を助けようと血迷う事もあるのだ。

私個人の意見としては、地に埋もれた善意ある有志が生き残っている可能性は皆無だという見解になる。対象の個人史や情報源を見れば大抵明らかだが、こんな異常な状況で平常運転出来るのは逆におかしい。

確かに、こうした状況下で物事の真相を突き止めて情報開示を積極的に行ってくれる人達は少数だが存在していて、とても心強いように感じられる事もある。実際、新しい視点を提供してもらえるのは面白い。

↓【おすだけで めざめるあなたの ユダヤパワー】(笑)
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