「施しをするときには」の真意とは?

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「見てもらおうとして、人の前で善行をしないように注意しなさい。そうでないと、天におられるあなたがたの父から報いが受けられない。だから、施しをするときには、偽善者たちが人から褒められようと会堂や通りでするように、自分の前でラッパを吹き鳴らしてはならない。よく言っておく。彼らはその報いをすでに受けている。施しをするときは、右の手のしていることを左の手に知らせてはならない。あなたの施しを隠すためである。そうすれば、隠れたことを見ておられる父が、あなたに報いてくださる。」

マタイによる福音書6.1ー4

昨日、参議院選挙の期日前投票に行ってきた。スピリチュアルの分野にも造詣が深い参政党もかなり気になったが、結局、無難に選挙区も比例区も自民党に入れてしまった。

最近は暗黒上層部の様々な催し物が本格化してきているようで、情勢が不安定なので賭けをするよりは妥協するしか無かったし、参政党は全体的に寄せ集めのように見える。

必要な物や余り物を過不足無く集めると調和していても寄せ集めのように映る事もあるし、その状況で上手く現実を捌いていくのが政治手腕とはいえ、抜け駆けは良くない。

選挙は国民の権利なので善悪の問題とは言えないかもしれないが、隠せる筈の事が誰かに筒抜けになっていて、しかも結果が適正に反映されるのであれば悪い事が出来ない。

私の個人的な経験として、選挙は匿名だがどこに投票したかが自分の生活に反映されているように感じてしまう事があって、政治神でも居るのではないかという気すらする。

有権者になってから毎回選挙に行っていたわけではないが、投票する時は必ず自民党系列だったので岩盤保守層の扱いになるのだろうか。私が超保守派とか面白くて笑える。

↓【おすだけで めざめるあなたの ユダヤパワー】(笑)
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